千里の道も1歩から

子供の成長

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

研究開発部の仲間です。

コロナ禍で世の中は大変ですが、子供たちは毎日元気に登校しています。

一番上の子が4月から小学6年生になりました。6年前に始まった、一緒に歩いて登校すること。2年生になったらもう一緒に行かなくても大丈夫かな?と思いながらそのまま1年経ちました。すると2番目が1年生になり、3名での登校になりました。彼が2年生になったら、もう大丈夫だろう、お姉ちゃんもいることだし・・と思いながら1年が過ぎ・・そうこうしていると3番目がめでたく1年生になりました。4名登校の始まりです。

そんな彼女も4月から小学2年生になります。コロナで入学式が延期されるなど、かなり特殊な1年間を経験しましたが、彼女なりにしっかりと成長しています。

登校の楽しみ

当初は歩くのを嫌がって、車で送って~と言っていましたが、

学校までは何歩で行けるのか?

石蹴りをしながら学校まで行けるか?

登校途中のガジュマルの木で何匹のセミを捕まえられるか?

後ろ向きで学校までいけるのか?(ほんとはダメ)

ビデンス・ピローサの花びらで草笛(花笛?)を吹いたりと、楽しみながら登校することで、次第に嫌がらなくなりました。

毎日続けること

わずか1㎞弱の距離ですが、雨の日も風の日も、夏も冬も徒歩で登校するおかげか、子供たちはめったに風邪をひきません。

 

毎日続けていると言えば、宮古ビデンス・ピローサ茶も毎日飲みますし、水筒の中身ももちろん宮古ビデンス・ピローサ茶です。

我が家の在庫が無くなり次第、43日に新発売したハービデンスハーブティーに変わります。

新しいデザインは家族にも人気で、エコに配慮したバガス紙の質感は、とてもよく、一度手に取ってもらえると幸いです。

 

また、わずか往復2㎞弱ですが、毎日一緒に登校することで、私の運動不足の解消になります。子供たちから「もう来なくていい」と言われるまでは継続しようと思います。